アンケート結果発表 第三回

佐「さあて、この結果発表も第三回になっていよいよ大詰めになってきたね」

幸「結果発表というわりには誰が何位で〜というのをしっかりと発表しておらぬきもするが……」

慶「ええ〜と。わりい。それは完璧に管理人の失敗だ。
見てくれてるみんなごめんな!遅いけど結果発表。
一位 幸佐 90票
二位 慶佐 60票
三位 政佐 50票
四位 こたさす 45票
五位 他CP 11票
六位 こじゅさす 9票
七位 親佐 6票
八位 その他×佐 2票
総数273票。みなさんの声援にこたえて上位三つ。時間があればコメント付きはなるべくすべておこたえすることにしました!」 

佐「おお〜がんばるねえ。だけど本当に実行できるの?」

幸「どうなのであろう……」

慶「……ま、そこは前向きに考えてやろうぜ」

佐「それではみなさん。そんなこんなでいい加減な結果発表に付き合ってくれてありがとね!」

幸「感謝いたす!」

慶「ありがとな!」

おわり。




……会話形式で発表の難しさにうちひしがれました。
ぐだぐだですみません。
以下、コメントレス
おかしいテンションですみません。いつにもましてぐだぐだいってます。


幸佐

できれば愛のある鬼畜が読みたいです!!


→幸村は佐助が好きすぎるゆえに虐めてしまう。まるで子供のような心理が黒い腹の奥にあるのですが、佐助に与える痛み(肉体的にも精神的にも)が半端ないので洒落にならない。愛があるからこそ佐助のことを徹底的に知り尽くし、弱点をえぐり、泣かせて、絶望させて飼い殺しにしてしまう幸村……でもよろしいですか?


やはり幸佐目当てで通ってますし!鬼畜幸村も良いですが、最近の、包容力のある男前な幸村もトキメキます!

→お、男前になってますかね。嬉しいです!男前幸村は佐助の弱い部分をぎゅっと包んでくれるようなやさしさがあって、やさしくされることが怖くて逃げようとする佐助を、捕まえつつ佐助が傷つかないように守ってくれるところがあるような気がしてそんなところが萌えます。(意味不明)で、結局その優しさで佐助をなかしてしまうとか。
きゅんとするようなコメントありがとうございます。


黒い幸村様以上に真っ黒な佐助とか天然白♀佐助に中々手を出せない灰色な幸村様とかを是非に所望したくvV

→黒佐助受け!滅多にないリクですが私もすきですよ!黒佐助お題に手をだしてしまうくらいですから!佐助は黒くても受けですよね。黒くて幸村のバックを狙ってるのに、天然幸村にひっくり返されるという……あの手この手で幸村を攻めようとしているのに、天然パワーに負けて受けになる。佐助のはなしを聞かない幸村。佐助の黒さに気付かない幸村。ゆえに逆にひっくりかえせてしまう……という話をコメントレス中に思いついてしまいました。黒くても受け。佐助らしくていいですよね!
天然白♀佐助は幸村のこと息子か弟とでも思っていて、だから警戒しないのです。ぎゅうって抱きしめて幸村をあたふたさせて、もう子供扱いするな!と怒る幸村に、うんとうなずきつつ内心旦那に嫌われた……とおちこめばいいとおもいます。
灰色幸村はそんな佐助をなぐさめるために奮闘。
という話を頭の中でかんがえているのに、何故か黒幸×佐助になってしまうとうサイトの幸佐ですが、今後ともよろしくおねがいします。

黒幸も好きですが白幸×黒佐なんては如何ですか?

→幸村を愛しすぎるあまり監禁して、自分のものにしようとする佐助というのが、コメントをいただいて思いうかんだネタです。一見佐幸っぽいネタですけど、佐助の愛情の深さに監禁されているくせについほだされた幸村が
佐助の上にのっかってしまうという。天然ですから。普通は監禁されちゃうほうが下になるのでしょうが、天然だからそんなことわからないのですよ。
自分が抱くより愛されてるって自覚できるかな、と佐助はされるがまま。
なんだこりゃ、というネタですみません。
コメントありがとうございました。

マイナーだろうと慶佐あいしてます!

→私も慶佐すきです。2発売当事は慶佐じゃんじゃんばりばり書くぜ!というつもりが何時の間にか幸佐ばかり書いてました。世の中どうなるかわからないものですね。大柄の慶次に小柄な佐助が包まれるようにぎゅっとされる構図ができあがるのが私的には一番萌えポイントです。幸村だと慶佐にくらべるとそんなに体格差がでないのですよね。慶佐だと体格差により佐助の守られるという位置付けが非常につよくなり、なおかつ慶次は佐助の主ではないから佐助に守られなくてもいい。慶次がまもりたいと思ったら、幸村よりも反論がちいさく、慶次にまるめこまれて、あっという間にお姫さまポジションにされてしまうというイメージがあります。
慶佐はほのぼのな感じがしてとてもいいですよね!
コメントありがとうございました。

真っ直ぐな慶ちゃんにタジタジな佐助って
良くないですか萌えませんか!(笑
→萌えます。白幸村は告白するときつまりそうですが、慶次はさわやかに、さらっと言って今日の天気は晴れですねーという台詞と同じような自然な会話の中で言ってそうです。
冗談いわないでよ、と表むきは平然と返す佐助ですが内心では心臓をばくばく鳴らしていればいいとおもいます。
あまりにもさらっと言うものだから、それに深い意味はなくて友人レベルでそういっているのかと悶々します。
そんな風になやんでいる佐助に好き好き攻撃をする慶次。そのうち俺も好きだよ、っていわれそうですね(何を語っているのだ)
コメントありがとうございました。

慶幸佐が読みたいです


慶次→幸村→佐助。さて、佐助の矢印は一体どこにのびるのでしょうか。幸村だったら慶次は振られ、慶次だったら泥沼化。
幸村大好きな慶次は幸村が大好きな佐助に苦い感情えを抱いてますが、それでも憎んだりしません。佐助になにかあったら悲しむのは幸村だとわかっていますから。慶次は大人な感じがします。恋の熟練者。
けれど幸村はまだ不器用で佐助が自分以外の人を思うという状況に我慢がなりません。ずっと自分ひとりだけのものだと思っていたのに、佐助を佐助としてたらしめる「心」だけ自分のものにならなくて、それに憤りを覚える。佐助が慶次を思ってしまったら幸村は慶次に対して態度が険悪になるでしょう。
そんな三角関係でよろしければ。
いずれ書きたいと思っています。
コメントありがとうございました!

キリリク、37500の続きの慶佐が大好きなんです!!
あんな慶佐が見たいです!

→佐助はしあわせのなかにいるようです。慶次の腕のなかが佐助の居場所で、しあわせになれるばしょ。あいしているといって、あいしているといわれる場所。安らぎのなかにいて、泣きたいときに泣けて、素の自分をさらけだせるという。
そんな感じの慶佐で恋させてみたいとおもいます。
コメントありがとうございました!

俺様×俺様が見たいです(笑)

→食うか食われるか。
勝つか負けるか。
睨みあって、罵りあって、嘲りあって、侮りあって、腹をさぐりあって、で、結局愛し合ってしまう。
感情がともなわない冷めた関係からはじまって、やがては……
という展開はありきたりですかねえ……
このふたりは、俺様×俺様な感じですよね。
幸村には仕方ないなあでほだされるのに、敵である政宗には全く関係ない佐助。
興味があるのは幸村だけで、ついでに相手してやるかという態度の政宗。
プライドが高いから、好きと自覚しても、なんで俺がこんなやつと思って、いかに相手に自分を惚れさせて、好きといわせるかに最初は躍起になる。けれどどんどんその思いが深くになるにつれ、相手が言うのを待ってられなくて、告白のチャンスをうかがうようになるふたり……
その感も意地っ張りですから、口論は欠かせません。
(やっぱり語ってしまっています。すみません)
コメントありがとうございました!

三位以下は、企画のresにていずれお返事しようとおもいます。
すみません。しばしおまちください。

back